オーストラリア南岸の沖合に位置するフィリップ島の海岸に、歯のある動物の中では世界最大種のマッコウクジラの死体が打ち上げられた。 死体の表面には、吸盤の痕のようなものが発見されており、世界最大級の無脊椎動物、ダイオウイカと格闘していたことがうかがえるという。 マッコウクジラとダイオウイカの死闘が海の中で展開されていたと思うと胸が熱くなる思いだ。 続きを読む Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 「世界が一つになりますように」って願いが邪悪に見えだしたのはいつくらいだろう 【東京五輪】日本、ボランティア辞退急増で対策「2人で当たるべき業務を1人に変更するなどの工夫が必要だ」