犬にとってうれしいこと。それは飼い主がそばにいること。飼い主に一生を捧げることだっていとわない。とにかく愛情を捧げたいのだ。 それは足が不自由だろうが、なかろうが関係ない。この犬は後ろ脚が不自由なのだが、飼い主に呼びかけられると、うれしさのあまり犬なりの全力で玄関まで駆け寄ってくるのだ。 続きを読む Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 国際宇宙ステーションの内部で新種の細菌が発見される 歴史上の裏話・意外な話・アホ話