そう、その教授は泣き出した赤ちゃんを筋肉隆々の腕に抱きかかえながら平然と1時間の授業を続けたのである。これは、アメリカ、テキサス州ウェイコのベイラー大学でのひとこまである。 クラスの女子学生が連れてきた生後4ヶ月の赤ちゃんを当たり前のように抱いたまま講義を続けたのは、マッチョ教授として知られる、バイオケミカル学の教授、ダリン・ウィロビー氏である。 続きを読む Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 鏡に映ってる自分は本当の自分ではないと判明(画像あり) 女の子がキモイと思う男の特徴1位「女の子に対していつまでも敬語の人」