image credit:Lee Calvert/Facebook イギリスに住む男性が、生まれて間もないカラスのヒナを保護した。そのヒナは親鳥に育児放棄され置き去りになっていたようだ。 弱り果て、息も絶え絶えだったナを、男性は24時間つきっきりでお世話をした。ヒナは健康状態を取り戻し、立派なカラスに成長した。 ところが、元気になってからというものカラスはガキ大将のジャイアン化が加速した。男性を自分の手下(のび太)だと思い込んだカラスは、男性の食べ物を奪い取ったり、男性の飼い犬に焼きもちをやくようになったという。 続きを読む Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 催眠術による犯罪捜査を40年間行っていたテキサス州警察、今年1月ようやく終了 そうだ、学校に住もう!廃校を買い取り、自宅に改造した家族