赤ちゃん象を救うため11時間ぶっつづけで泥穴を掘り続けた母象

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 人間でも動物でも子を思う母親の愛は強く尊い。特に我が子が危険に晒されている場合は、命がけで救おうとする。

 インドで、群れの中にいた赤ちゃん象が泥穴の中に落ちてしまった。母象は、我が子を助けるために11時間やすまず必死に泥を掘り続け、村人たちの力をかりながら、ついに子象を救い出すことができたようだ。
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Source: カラパイア

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