iStock このところアメリカでは未確認飛行物体、UFOに関する情報公開の動きに大きな進展があった。たとえば昨年12月、米議会で軍や諜報機関がUFOについて把握している情報を180日以内に公開することを求める法案が可決された。 同じく昨年、海軍のパイロットが遭遇したとされる3本のUFO映像が本物であることを米国防総省が認めている。なお同省はこれらをUAP(未確認航空現象)と呼んでいる。 そして今回、トランプ政権下で国家情報長官を務めたジョン・ラトクリフ氏が、現在の人類の技術では「説明が困難なものを目撃している」と発言したことが確認された。 続きを読む Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 説明会で「あっ、ここヤバい企業だな」って思う瞬間 【動画】 Amazonの配達員、荷物を投げて配達してることが判明