座礁船が直前に描いた奇妙な航路0_e

 日本の正栄汽船が保有し、台湾の海運会社が運航しているコンテナ運搬船「エバーギブン」が3月23日、スエズ運河で航路をふさぐかたちで座礁した。

 この事故により負傷した乗組員はいなかったのは幸いだが、座礁する前に、海上に奇妙な航跡を残していたとして海外で話題となっている。

 これは必然なのか?偶然なのか?息子スティックなミステリーなのである。

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Source: カラパイア

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