0_e0

 どちらかというと子グマとか謎生物的な風情を醸し出しているのはキングペンギン(オウサマペンギン)のヒナである。

 後ろにたくさんいるのが大人たちだ。大きさはさほど変わらないのに毛色の違いが凄いわけだが、1羽だけ群れから飛び出しドシドシと歩き出した。

 「ひとりで生きてやる」という野望でも抱いてしまったのだろうか?
続きを読む

Source: カラパイア

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です