photo by iStock 2100年までに、北半球では、ほぼ半年近く夏が長く続くという予測が、アメリカ地球物理学連合の学会誌『Geophysical Research Letters』(2月19日付)に掲載された。 年々夏は暑くなってきているとは実感じていたが、春・秋・冬が縮み、夏が長くなると様々な問題が生じる。こうした季節の変化は、農業や環境、人間の健康に大きな影響を及ぼすと考えられるという。 続きを読む Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 三大つい読んでしまうWikipediaの事件記事「コンクリ殺人事件」「三菱銀行人質事件」 散歩中に飼い主が突然発作、犬が体を張って車を止め、助けを求める(カナダ)