中継場所に居座る犬や、レポーターの足元でスリスリする猫など、予測不能な動物がらみのかわいい放送事故は時折ネットをほんわかさせてくれる。 先日ロシアのテレビ番組でも、お天気を伝える生放送中にちょっとした放送事故があったようだ。通りすがりの見知らぬ犬がお天気レポーターのマイクを奪って逃走していったのだ。 「ちょ、待っ!戻ってきて!!」と必死に犬を追いかけるレポーター、それとは対照的に状況を淡々と伝えるキャスター。一時中断されたものの、マイクを取り戻したレポーターが再び登場。犯犬とは思えぬぐらいドヤ顔なゴールデンレトリバーをモフりつつお天気予報を続けたという。 続きを読む Source: カラパイア 投稿ナビゲーション ビジネスは綺麗事ではすまされない。一部の企業はブラック上司を故意に雇っていることが明らかに(米研究) 2ch関連の怖い話ってある?