南極大陸に写り込んだ謎生物などGoogleマップがとらえた景色はネットでしばしば話題になるが、今月あるYouTuberがGoogleマップで発見した奇妙な物体が物議をかもしている。 現場は太平洋にポツンと浮かぶ無人島。どの大陸からも遠く離れたその島に、自然物とは異なる形の残骸らしき物体が写り込んでいた。 最長約15メートルのその物体について、YouTuberは墜落したUFO説を主張。その説を巡り視聴者の間からさまざまな意見が寄せられ、懐疑論者を巻き込んでの論争が巻き起こった。 続きを読む Source: カラパイア 投稿ナビゲーション バブル期日本人「10000mで3000万人住めるクッソでかいタワー作ったらやばいやろなぁ…」 【急募】ガチで怖いホラー映画