image credit:Tales of an Educated Debutante/Facebook ノースカロライナ州にある小学校に、みんなからとても愛されている用務員の男性がいる。彼は、用務員としての仕事を懸命にこなすだけではなく、全ての生徒を目にかけ、いつも思いやりの心で接している。 そんな用務員さんのやさしさは、言葉を発しない自閉症の少年の心にも伝わった。用務員さんが毎日少年に目をかけ、自然に接していくうちに、ついに「こんにちは」と言えるほどになったのだ。『11abc News』などが伝えている。 続きを読む Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 古代の生贄文化って異常やろ… アホ「洋ホラーはびっくりばっかりでクソ!」←これ