photo by Pixabay 南極ののワルグリーン海岸付近にあるスウェイツ氷河は「終末の氷河」と呼ばれるている。この氷河は温暖化によって徐々に解けており、もしそれが失くなってしまえば、海の水位に大きな影響を与えると考えられている。 このほどこの氷河の下にある空洞が史上初めて調査され、東から流れてくる海流の影響が過小評価されていたことが判明。その結果が『Science Advances』(4月9日付)で発表された。 続きを読む Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 俺が長年貯め込んだグラフ・一覧・比較・図解フォルダが今、火を吹く 中国製EV、日本に本格上陸 佐川急便が7200台採用