credit:Marc Teyssier 監視カメラやスマホなど、現代社会にはそこいら中にカメラが溢れていて、いつも監視の目を光らせている。それは目立たないように設置されており、慣れもあってか、もはや見られていることを忘れてしまいがちになる。 常に見られていることを意識するにはどうしたらよいのだろう? だったらもっと生々しい視線を感じることができればいいのだ。そこで誕生したのが、人間の目そのままのWEBカメラ「Eyecam(アイカム)」だ。目玉ハキョロキョロ動くし、ちゃんと眉毛だってついてるんだから。 続きを読む Source: カラパイア 投稿ナビゲーション おまえらが憧れてる“漢”って誰? 地球にはなぜか磁場の弱い領域があり、それがどんどん広がっている