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 ベルギーに住むアーティストでソーシャルワーカーのアラン・ヴェルシューレン氏(61歳)はプレキシガラスのミニ温室のような箱に香り豊かな植物を植え、それを頭に装着して首都ブリュッセルの街を闊歩している。

 この携帯用温室「どこでもオアイス」は既に15年前に発明していたそうだが、コロナ禍でマスク着用が義務付けられているブリュッセルで、このアイデアが生かされる時が来たようだ。
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Source: カラパイア

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