cover_e

 この世には、症例が少なく、原因や治療法なども特定されていない「奇病」に苦しんでいる人がいる。

 世界で1000例程度の報告しかない睡眠障害『クライン・レビン症候群』、別名「眠れる森の美少女症候群」もその1つだ。

 インドネシアに住む16歳の少女は、13歳の時からこの奇病を患っており、症状が現れると1週間は昏々と眠るのだという。『KOMPAS.com』などが伝えている。
続きを読む

Source: カラパイア

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です