ネグレクト状態にあった犬がやさしい飼い主に巡り合い、おもちゃやベッドの存在を知る

 飼い主にかわいがられることなく、外で鎖につながれ、ただ生かされていた状態だった犬が、安楽死処分率の高いシェルター(避難所)に引き取られ、その後救済団体に保護された。

 その犬は、おもちゃやベッドの存在すら知らなかった。人間に愛されるということすらも…

 だが半年後、愛情をたっぷり注いでくれるやさしい飼い主と巡り合うことができた。そして今、3匹の犬という仲間もでき、柔らかなベッドで、たくさんのおもちゃに囲まれながら幸せな日々を過ごしている。
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Source: カラパイア

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