image credit:Australian Wildlife Conservancy/Facebook オーストラリアには、カンガルーやコアラなど多くの有袋類が生息している。オグロフクロネコ( Dasyurus geoffroii )もその1つで、現在では西オーストラリア州最大の固有哺乳類肉食動物として知られている。 地元で「チュディッチ」と呼ばれるこの種は、現在個体数が減少していることから準絶滅危惧種に分類されている。 しかし最近、野生生物保護区の保護プログラムが成功し、オグロフクロネコの赤ちゃんが誕生するという嬉しい出来事があり、関係者一同が大喜びした。 続きを読む Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 【日本大学】日大アメフト部の廃部決定 競技スポーツ運営委が存続認めず 違法薬物事件で部員3人逮捕 【朗報】菓子パンで一番美味いやつ、満場一致で決まる