Image credit: Traumrune / Wikimedia Commons / CC BY-SA 3.0 約1300年もの間、フランス北部の小さな村、ロカマドールの崖に突き刺さっていた、フランス版エクスカリバーとして知られる、「デュランダルの剣」が忽然と姿を消してしまった。 警察は盗難の疑いがあるとして捜査を開始してる。だが謎めいているのは、地上から30mもある険しい崖に突き刺さっていた聖剣を盗んだ方法だ。 ロカマドゥールは『信仰の砦』としてフランス有数の聖地巡礼の地である。その象徴となるデュランダルの剣が消失したことで、住民らはショックを隠せない。 続きを読む Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 【裏金事件】岸田首相ら42人が不起訴処分に 自民党政治資金問題めぐり 東京地検特捜部 【洒落怖】洒落にならない怖い話『風呂場の音』