image credit:WIKI commons CC BY-SA 4.0 西洋ではグリーンランドシャークと呼ばれる「ニシオンデンザメ」の驚異的な長寿は、どうやら筋肉の代謝活動が大きく関係しているようだ。 北大西洋や北極海の極寒の海で生きるニシオンデンザメは、脊椎動物としてはもっとも長生きで、500年は生きる可能性がある超長寿生物だ。なにしろ日本の室町時代末期から生きてい個体が見つかったくらいだ。 だが、一体どのような進化を遂げれば、これほど長生きできるようになるのだろうか? 従来の仮説では、ニシオンデンザメが暮らす寒冷な環境とあまり体を動かさないライフスタイルが関係していると考えられていたが、どうももっと複雑な要因が絡んでいるようだ。 続きを読む Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 護衛艦からペンキやグリスなど167kgを瀬戸内海に投棄。海上自衛官の馬鹿2人を懲戒免職 立憲市議「噂のRステッカー、マジで貼ったバカが剥がせ。反省するまで立憲と蓮舫さんに関わるな」