ユネスコの世界遺産にも認定されている、アメリカ、カリフォルニア州のヨセミテ国立公園は、壮大な自然の美しさを楽しむために、毎年400万人もの人々が訪れている。そして問題になっているのが、トイレットペーパーのポイ捨てだ。 これだけ広いとトイレまで間に合わないこともあるので、自然の中でするのはいたしかたないが、使用したトイレットペーパーをそのままの状態で放置している人が後を絶たないのだ。中にはトイレットペーパー丸ごと放置していく人もいる。 公園当局では、トイレットペーパーはかならずビニール袋などに入れて持ち帰るよう呼びかけている。 続きを読む Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 飲酒運転で公園に突っ込み11人死傷 犯人は「薬物依存症カウンセラーで断酒本の著者」という闇 石丸「内心、おちょくっていた。ムキになってる、ムキになってるって」