シベリアン・ハスキーはお話し好き、というか鳴き声をコミュニケーションとして使っている子をよく見るが、この子の場合は、ママンが話した人間語を、その通りに真似て話すことができるんだそうだ。 実際にママンが何を言っているのかを理解しているようで、「私の後に続いて同じことを言って」と言うと、「もちろんだよ(オフコース、アイキャン)」とお返事。 次々とママンがいった英語と同じ発音になるように、声のトーンやピッチを変えて言葉を返してくれる。本当にそういう風に聞こえてくるから面白い。 続きを読む Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 自称音楽通にありがちなこと? 「公開処刑」 「かわいそう」『バチェロレッテ3』でハイスペ女性がラスト3名に次々フラれる展開に異論噴出