アメリカでは小学校に通うのに、日本のように子供たちだけで登下校というスタイルはほとんどない。基本的には親が送迎するか、スクールバスを利用する。 ミズーリ州のインディペンデンス市にある小学校で、7歳の少女がこの黄色いスクールバスを運転して軽い衝突事故を起こしたというニュースが飛び込んで来た。 またいたずらで?と思った人も多いと思うが、どうやらこの「事故」の責任は少女にはなかった。いったい何が起きていたのか? References: Independence School District responds to school bus incident 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・盗んだ車で無謀運転を繰り返す10歳の少年が逮捕される ・8歳の少女が親の車を運転してひとりでショッピングモールへ買い物にいくという仰天事案 ・炎上寸前のスクールバスから37人の生徒の命を救った妊婦の運転手 ・生徒に暴言を吐いたスクールバス運転手が解雇、実は度重なる嫌がらせを受けていた ・スクールバスがバスジャックにあうも犯人が全員を解放して逃げる。その理由は?(アメリカ) この記事のカテゴリ:知る / 料理・健康・暮らし Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 有田氏「討論会に萩生田氏が出ないので私も出ません」→主催者「そもそも討論会なんてありません」 JR田町駅で「ぶつかりおじさんに後頭部を殴られた」 被害者が情報提供呼びかけ