まだ小さな子猫の時代から、犬の背中に乗せてもらうのが大好きだったという猫は、大きくなってもやっぱりここが好き。 ここからの見る世界はいつもとは違っていて、犬のぬくもりも感じられて、まさに特等席。ここが私のアナザースカイってことなのかもしれない。 ずっと背中に乗せていたら結構重たいだろうに、犬もこれが自分の使命だと思っているようで、振り落とすことなく背中を貸してあげている。やさしい世界だな。 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・猫と友達になりたかった犬がついに親友を見つける。散歩中に出遭った野良猫と仲良しに ・溺れている猫を発見した犬が、猫を背中に乗せて救出 ・仲良しの犬を失くした犬の心の隙間を埋めてくれたのは猫だった ・息ぴったり、毛色もぴったり。前世は兄弟だったに違いない犬と猫 ・いつのまにかなつかれてた。犬の背中に野生のコアラがひっついていた件(オーストラリア) この記事のカテゴリ:動物・鳥類 / 動画 Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 安藤優子氏、新幹線での“先客”に「そこは私の席なのですが…」外国人「窓際の席が好きなので」 最初に物語の終盤チラつかせてから始まる作品あれいる?