image credit : Instagram @naughtydonkeyfarm アメリカの小さな動物たちの保護施設では、現在、約40頭の動物たちが暮らしており、「救出し、更生させ、甘やかす」をモットーとするスタッフから、献身的な世話を受けている。 この施設にいる盲目のロバは、目が見えないというハンデを感じさせない、好奇心旺盛でいたずらが大好きなロバなんだ。 そんな彼の得意技は、小屋の鍵を開けて、友だちのヤギたちを外に出してしまうこと。困った特技を持つロバだが、施設のスタッフはそんな彼を温かく見守っているそうだ。 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・孤独なロバの唯一の友はヨガボール。空気が抜けて落ち込んでいたところ、大量の寄付が届く ・5年間行方不明だったロバ、エルクの群れに受け入れられ仲良く一緒に暮らしていた ・盲導ロバが高齢施設のお年寄りたちに喜びをもたらす ・育児放棄されたロバを犬と一緒に育てたところ犬化が加速。犬のようにソファでくつろぎ、犬笛にも反応 ・会いたかったよ!もう離れない!親友のロバと引き離され、食事も喉を通らなかったヤギ この記事のカテゴリ:動物・鳥類 / 動画 Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 電車や駅の「すぐ切り替わる多言語表示」やめて!日本人が利用しづらい現状に疑問の声…認知症には難しい「せめて日本語は常時表示を」 歯医者ってなんで一度に治さずに何回も通院させんの?