Image credit: Chris Phillips イングランド南西部で金属探知機を使ってお宝を探していたアマチュア探知家2人が、アングロ・サクソン時代に作られたとみられる金と宝石のガーネットでできた装飾品を発見した。 見つかったのは、宝石が埋め込まれた金のカラスの頭部と、同じく宝石が入った金の帯状の装飾品で、これは指輪の一部の可能性があるという。 現在、専門機関による調査が進められており、発見場所は新たな考古学的調査地として注目されている。 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・安い金属探知機がいい仕事してくれた!2100万円相当の金塊をゲットしたアマチュア男性 ・病魔除けの呪文が刻まれた800年前の黄金のブローチが発見される ・2000年前の古代ローマ兵の短剣が金属探知機で発見される。ラエティア人との戦いで使用されたもの ・はじめて金属探知機を使っていたら、黄金の財宝がザクザク出てきた! ・お宝ザクザク!金属探知機で見つけた驚くべきもの この記事のカテゴリ:動画 / 歴史・文化 Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 「富士山を甘く見ている。隊員は命懸け」 富士宮市長が怒り 閉山期の救助費用は自己負担にすべきと主張 県にルール作りを要請する考え 【議論必至】J-POP史に残る「名曲ベスト10」←お前らなら何を入れる?