Belchertown Animal Control 「ボク何も悪い子じゃないよ。ひとりぼっちになっちゃったんだ」とでも言いたげなアライグマの子。 発見されたのは、アメリカ・マサチューセッツ州ベルチャータウンの住宅地。この日は雨が降っていたためか、体は濡れていて、小さく震えていたという。 なぜひとりでそこにいたのかはわかっていない。この家の住人は、玄関に向かって吠えている飼い犬の様子から何かを察し、ドアを開けてみた。 するとそこには、助けを待つかのようにじっと立ち尽くす、まだ幼いアライグマがいたのだ。 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・景品のぬいぐるみ?と思ったら本物だった!クレーンゲーム機の中にウッドチャックが紛れ込む ・太っちょウッドチャック、ゴミ箱の穴にはさまる。人間に助けてもらう ・アライグマ、またお前か!天井を忍者の如く移動するスパイ大作戦 ・孤児となったアライグマ生きる術を教える。母親代わりとなった犬 ・「あの時助けてもらったアライグマです」道に捨てられていたアライグマを保護したところ、野生に帰した後も会いに来るように この記事のカテゴリ:知る / 動物・鳥類 Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 奴隷制度がなかった日本、世界でもかなり珍しい国だった件 「会社で怒られた」女性がそう言ったとき求めている返答は?