1970年 ランシア・ストラトス HF ゼロ。フロントとリアが開いた状態 / image credit:Petersen Automotive Museum つるんとした流線型もいいけれど、キリっとクールにとんがった多面型にもあこがれる。アメリカの自動車博物館で開催中の「ウェッジカー」の展示が話題だ。 ウェッジカーとは、1970年代を中心に流行したくさび型の車のこと。スーパーカーでもおなじみの先端がとがった形が特徴だ。 世界最大の自動車コレクションを誇るピーターセン自動車博物館でお披露目されたレトロフューチャーな車たち。昔なつかしい車マニアも必見の展示の一部を紹介しよう。 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・フォルクスワーゲンのフェンダーを利用したミニバイクがかわいい! ・近未来的フォルムが美しい。約50年前にデザイニングされた、フォード社のコンバーチブル仕様のコンセプトトラック ・めっちゃ流線形!外装やシャーシ全てが3Dプリントで作られたスポーツカー「Blade(ブレード)」 ・1948年に開発された「未来の車」が未来を突き抜けていた ・ステルス戦闘車?ランボルギーニの新しいコンセプトカー「Lamborghini Ankonian」 この記事のカテゴリ:グッズ・商品 / サブカル・アート Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 【TV】NHK『きょうの料理』女性講師の男性アナへの“発言”が波紋「男性講師が女性アナに言ったら」ネットで指摘される“危険性” 3年間盗み集めた下着コレクションが家族に見つかり勤務先小学校に隠す