@theparrotlady かつて心に深い傷を負い、片方の翼を失ったタイハクオウム「スイートピー」の運命が大きく変わったのは、新しい家族が飼っていた、まだ幼いラブラドール・レトリバーの子犬「コッパー」との出会いだった。 種も姿も違うふたりだが、スイートピーはコッパーに初めて会った瞬間から夢中になり、いつも彼のそばに寄り添っていた。 そんなスイートピーの想いを、コッパーもすぐに受け入れ、ふたりの間には特別な絆が育っていった。 スイートピーはコッパーの頭を撫でながら、飼い主がいつもそうするように、「アイラブユー(愛しているよ)」と人間の言葉で、その気持ちをまっすぐに伝えるという。 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・「うっさい、鳴くのをやめろ!」吠え犬たちに注意するヨウム(要音声) ・巣から落ちた雀のヒナを自分のベッドに持ち運び、守ろうとした犬 ・瀕死の状態だった鳥を発見した犬。保護したところ犬の母性が炸裂し母乳が出るように ・怪我をした野生の鳥を保護したところ、犬がそばに寄り添い続け、いつしか大親友に(オーストラリア) ・ちょ、まっ、ストップ!鳥のヒナになつかれすぎたダックスフント犬の場合 この記事のカテゴリ:動物・鳥類 / 動画 Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 広陵高校問題を機に浮上「企業が体育会系人材を欲しがるのはハラスメント耐性があるから」説が拡散 専門家の見解は 【真剣】死後の世界について考えたら怖すぎワロタwww