@emmyforanimals オーストラリア東海岸の保護施設で、嵐の後のがれきの中から、ひときわ大きな鳴き声を上げていた赤ちゃんヤギが救出された。その声はまるで人間の赤ちゃんそっくりで、スタッフたちは皆驚いたという。 チェリーと名付けられたそのヤギは、重い呼吸器疾患を抱え、命が危ぶまれていたが、スタッフたちの懸命なケアと愛情により元気に回復した。 ずっと人間の手で育てられたため、自分を人間と思っているふしもあるようで、言葉まで理解するようになったという。 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・ちっこかわいい!世界最小のヤギのギネス記録が更新される ・育児放棄されたラクダの子がヤギ牧場に引き取られ、ヤギと友情を築くまでの物語 ・親友を失い悲しみに暮れていたヤギが七面鳥と出会い、深い友情を築くまでの物語 ・仲間は助ける!鷹に襲われているニワトリを助ける為、飛び込んでいったオンドリとヤギ ・尻尾フリフリが止まらない!迷子の子ヤギが人間に助けられ、ようやく母親と再会(フィリピン) この記事のカテゴリ:動物・鳥類 / 動画 Source: カラパイア 投稿ナビゲーション いつも思うけどホットパンツ履いてこの部分露出してる人、ほんとにいいの? 【画像】100年前のアメリカ都市、文明レベルおかしいwww