ドイツ南部のバイエルン州のある集合住宅で、夜遅くに鳴りやまないドアベルの音に悩まされた住民が警察に通報した。 住人らは、ティーンエイジャーの悪ガキどものイタズラだと思ったのだが、予想に反して犯人は意外な生き物だった。 彼らのドアにピンポンダッシュをかましていたのは、なんとナメクジだったのだ。いったいどういうことだってばよ? 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・TikTokで流行中の過激なドアノックチャレンジ「銃で撃たれる危険性」を警察が警告 ・華麗なるピンポンダッシュを決めて去っていく鳥。困惑する家主(要音声) ・偽警官に発砲事件、玄関カメラがとらえた奇妙でゾッとする14の光景 ・白鳥の謎行動。ピンポンダッシュならぬ、郵便受けガタガタ攻撃の騒音に怯える住民たち(イギリス) ・ピンポンダッシュをしてるのは誰?犯人を捜すために監視カメラを設置。驚くべき犯行の様子が映し出されていた! この記事のカテゴリ:料理・健康・暮らし / 昆虫・爬虫類・寄生虫 Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 【戦慄】伝説級にヤバい写真まとめようぜ 「おまえはもういらない」 当時高校3年の女子生徒自殺 ソフトボール部顧問の“暴言”が一因…愛知・瀬戸市の聖霊高校