@RepEricBurlison 中東のイエメン沖で謎の飛行物体が出没した。米軍の無人攻撃機がヘルファイア・ミサイルを発射したものの、なんとこの物体、命中しても飛行を続けていた。 無人機のカメラで記録された映像は、2024年10月30日に撮影され、2025年9月9日の米下院政府監視小委員会の公聴会で公開された。 撮影地点は当時も戦闘が続いていた危険な海域である。 公聴会では未確認航空現象(UAP、いわゆるUFO)をめぐる透明性や内部告発者の保護が議論され、さらに退役軍人による別の目撃証言もあがった。 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・クラゲ型のUFO?イラクの米軍軍事基地上空を飛行する謎の物体の映像が話題に ・NASAがUFO(UAP)に関する調査結果を発表。地球外からの証拠はなかったが、正体を特定できず ・米国防総省がUFOの機密解除文書や動画を一般公開。特設サイトをオープン ・アメリカの学者の約5人に1人が未確認航空現象(UAP)を目撃、もしくは知人目撃したと回答 ・米軍のヘリコプターが撮影、前代未聞の速度で飛行する3機のUFO映像を新たに公開 この記事のカテゴリ:UFO・宇宙人 / 動画 Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 市の担当職員を自宅に呼び出し…要求断られ激怒か生活保護受給者の男を逮捕 静岡・沼津市 なんでもいいから豆知識を披露していくスレ