中国のDIYインフルエンサーが、愛するペットのために、本物そっくりのミニサイズの「猫の街」をDIYで作り上げた。 猫にとっていい感じのサイズの街にはお店が建ち並び、2025年8月にはなんと地下鉄が開通。9月にはハンバーガーショップの「ニャクドニャルド」も開店にこぎつけたという。 制作に費やした時間はおよそ4か月。公開された映像はその完成度の高さから「AI生成ではないか」と疑われるほど。 動画の再生数は1億回を超え、中国国内だけでなく、世界中のSNSやニュースメディアを席巻している。 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・猫だもの。飼い主が何時間もかけて作ったゲートが一瞬にして無駄になる瞬間 ・お父さんが張り切ってテレビを改造、完璧な猫用ベッドに変えてしまう ・20歳の愛猫のために階段昇降機を自作した飼い主 ・猫様専用物件。鳥の映像が流れるテレビ付きのゴージャスなワンルームを作り上げた飼い主 ・イッツ・ア・スモールワールド!ネズミ専用の小さくて精巧な施設がスウェーデンの街中に登場 この記事のカテゴリ:動物・鳥類 / 料理・健康・暮らし Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 日本って海外ほど『理解できん文化』って無いよな? 相次ぐ盗撮、昨年の摘発過去最多 繰り返しエスカレート「性的依存症」の可能性も