Photo by:iStock 都会に住むネズミたちは日々進化している。実際には「チューチュー」というよりも、「キューッ、キューッ」といった鳴き声を発するが、それとは別に、人間には聞こえない超音波で、独自の言語で会話し始めたというのだ。 アメリカの研究チームによれば、ニューヨークに住むネズミたちは、社会的な役割分担を持ち、まるで都市の住人のように超音波でコミュニケーションをとり、情報を共有しながら生活しているらしい。 相手を見て声のトーンを変え、演技までするというから、これはもう「ネズミ語」と言っていいのかもしれない。 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・あまりにもネズミが多いので。ニューヨークでネズミツアーが開催されている件 ・ニューヨークで食料品店の猫飼育が合法化へ、市議会が法案提出 ・ネズミの増加が止まらないニューヨーク市で、繁殖を抑えるための避妊薬の投与を承認 ・ネズミが大増殖中のニューヨーク市でついに「ネズミ出没マップアプリ」が誕生 ・多いのは知ってたけどさらに増えてた。ニューヨークでネズミが大増殖 この記事のカテゴリ:動物・鳥類 / 料理・健康・暮らし Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 【破滅】ガチで後悔するからやめとけってこと挙げてけ 【長崎】雨の中バーベキュー 数年前から使われていない民間施設に無断侵入 自衛隊員4人を懲戒処分 相浦・水陸機動団