みんなは「夏休みの宿題」を、とっとと片付ける子供だっただろうか。それともやっぱり、最後の2日間くらいでエイヤッと終わらせるタイプだった? 泣きながら親や兄弟の助けを借りた…なんて記憶のある人もいるかもしれない。だが中国では宿題のプレッシャーはさらに大きかったようだ。 長沙市に住む11歳の少年が、14時間ぶっ通しで宿題をやらされた結果、身体的不調を引き起こして、病院に担ぎ込まれるという事案が発生したそうだ。 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・ウィッグにマスク?女装して替え玉受験を試みた大学生が退学処分に(中国) ・先生がイケメン過ぎて子供が授業に集中できない。保護者から苦情殺到 ・難病の孫の治療費を稼ぐため、72歳のおじいさんがメイクアップの実演動画を配信し化粧品を販売 ・テレビを見続けていた子供への罰として、徹夜でテレビを見続けさせた親が物議をかもす ・宿題終わるまではスマホなしな。少女の宿題を監視する犬(中国) この記事のカテゴリ:料理・健康・暮らし / 人類 Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 若者層に人気の小泉進次郎 TikTok初投稿もコメント欄大荒れ「日本のために政治家引退してくれ」 「現代日本の過剰なルッキズムはK-POPのせい」とフェミから指摘される。確かにこれはやばい