1: それでも動く名無し 2025/09/25(木) 06:47:20.31 ID:KHueeM6I0 当初から「小説のアイデアをパクられた」と主張している青葉被告に対し、小説のアイデアがどこから着想を得ているのか、検察官から質問される場面があった。 青葉被告のペンネームや、登場人物、セリフなどについて実際に例を挙げ、検察官が立て続けに質問していく。 検察官「長編小説『リアリスティックウェポン』の作者名(ペンネーム)はなぜこの名前に?」 青葉被告「昔一緒にクリエイターを目指していた人が『スクエアエニックス』という会社でCGグラフィッカーになり。自分がクリエイターになれなかったことに納得行かず、その人の名前を1文字変えて自分の名前にしました」 https://www.mbs.jp/news/feature/kyoani/article/2023/09/096807.shtml 続きを読む Source: 哲学ニュースnwk 投稿ナビゲーション 金を買って中国に預けませんか? 中国が外国政府に呼びかけ 「ホームタウン」撤回へ 「移民促進」誤情報で抗議殺到、異例の転換:朝日新聞