image credit: Instagram @hellmannsza 2025年8月20日、スペイン・セビリアのカフェ「ラス・ポスタス」で起こった放火事件を覚えているだろうか。 サンドウィッチを注文し、マヨネーズを付けてくれとお願いしたところ、「ない」と断られ、逆切れした男が、店のカウンターにガソリンを撒いて火をつけた事件である。 事件発生から1か月が過ぎたが、ここで大きな動きがあった。 なんと世界的に有名なマヨネーズブランドが、被害に遭ったカフェの修理費を補償すると同時に、今後この店にマヨネーズを提供すると発表したのだ。 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・生粋のマヨラー、カフェにマヨネーズがないことに腹を立て放火し逮捕された男性 この記事のカテゴリ:料理・健康・暮らし / 人類 Source: カラパイア 投稿ナビゲーション 【神奈川】藤沢市議5人、札幌で公務を中抜けしカニとメロン購入「よく覚えていない」 【米国】トランプ政権 9カ月で不法移民200万人国外退去 送還ペース「歴史的記録」と主張