image credit: Facebook @向香港警察致敬 2025年9月、香港の街は緊張に包まれた。工事現場から、第二次世界大戦中の不発弾が発見されたのだ。 警察は爆弾を処理するにあたり、近隣の住民約6,000人を避難させる事態に。幸いにして爆弾は爆発することなく、無事に当局によって解体された。 この爆弾は戦時中にアメリカ軍の空爆によって投下されたものと判明。戦後80年が過ぎても、いまだに消えない負の遺産の影響が浮き彫りとなった。 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・長年庭に飾っていたオブジェは英海軍の本物の砲弾だった。爆弾処理班が撤去 ・史上最も爆弾がおとされた国。ラオスには9年間で約2億7,000万個以上の爆弾が落とされていた ・観光客がお土産にと持ち込んだ不発弾で空港パニック! ・どうしてそうなった?第二次世界大戦時の砲弾がお尻に詰まった男性が緊急搬送 ・立ち上がる巨大な水しぶき。第二次世界大戦時の不発弾を水中で爆破処理(ポーランド) この記事のカテゴリ:歴史・文化 / 人類 Source: カラパイア 投稿ナビゲーション AI作成のわいせつ画像で資金作り、オンラインカジノで賭博容疑…19歳大学生を書類送検 【福井】ダイビング初心者向け実習中 京都市の49歳男性搬送、死亡確認…若狭湾