image credit: Facebook @Priscilla Timmons アメリカ、フロリダ州に住む女性が、半年前に生死の境をさまよっていた。昏睡状態に陥っていた彼女に、病室を訪れたセラピードッグが触れた瞬間、なんと彼女の手がまるで犬を撫でようとするかのように動き始めたのだ。 それが回復のきっかけとなり、彼女は無事退院することができ、日常生活を取り戻した。 もともと犬が大好きだった女性は、温かい犬との触れ合いが、自分をこの世に呼び戻してくれるきっかけとなったと信じている。 その約半年後となる2025年10月、自分の命を救ってくれた医療チームやセラピードッグと再会し、感謝の気持ちを述べた。 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・セラピードッグの動画を5分見るだけでストレス軽減 カナダの研究で判明 ・40の命令を理解する賢い介助犬、病気の子供たちを支えるため小児病院へ ・クリスマスを病院で過ごす子供たちの元へパジャマを着た犬たちが訪問 ・もしも介助犬がたった1匹であなたに近寄ってきたら?その時にするべき対応 ・飼い主が眠りに落ちるとスマホを片付け毛布をかけ電気を消してくれる犬 この記事のカテゴリ:動物・鳥類 / 料理・健康・暮らし Source: カラパイア 投稿ナビゲーション パヨさん「陰湿な日本人が多くてウンザリする。とにかく陰湿。嫌がらせが大好き。」 「私産むから」45歳ニート娘が妊娠、 80代母「無理だ、子どもを育てる力がないよ」