Instagram@principalp_309 アメリカの小学校で、校長先生が生徒のリュックを開けたところ、中から現れたのはなんと子猫。しかも2匹もいた。 7歳の生徒は、その日が「お気に入りのものを学校に持ってきて、お話をする日」だと思い込み、一番大好きな家の猫を連れてきてしまったという。 そのかわいらしい光景に学校中が沸き上がり、笑顔と癒しに包まれたが、これをきっかけに、生き物の扱い方を学ぶ良い機会にもなったという。 続きを読む… ▼あわせて読みたい ・通学と下校を共にする。子供と一緒に小学校に通う猫 ・毎日学校に通い続けた近所の猫が児童と一緒に卒業 ・ひとりぼっちになってしまう愛犬を思いやる少年の願いを叶えた学校の教師 ・教室の窓際で母猫が子猫を出産。かわいい生物学の授業に胸を躍らすトルコの小学生たち ・置いてくニャ!学校に行くのを阻止する猫にほだされ、連れてきた飼い主。猫は机の中で授業を受ける(中国) この記事のカテゴリ:動物・鳥類 / 動画 Source: カラパイア 投稿ナビゲーション コンビニの普通の鮭おにぎり一個250円 【悲報】レズ「女と付き合うの地獄すぎる、男はどうやって耐えてんの?」