
人が搭乗し操縦できるモビルスーツ型のロボットが量産開始となった。色こそはシャア専用だが、これは量産型ザクといったところだ。
中国のロボットメーカー、ユニツリー・ロボティクス社が2026年5月に発表した「GD01」は、2足歩行と4足歩行を数秒で切り替え、レンガ壁をも破壊するパワーを持つ。
搭乗型で2足歩行と四足歩行ができるロボットが量産されるのは世界初となる。
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