
中国・深圳で開かれた世界初のヒューマノイド格闘大会で、頭部が落ちた状態で戦い続ける人型ロボットの映像が反響を呼んでいる。
ダメージが蓄積したところで蹴りをまともに食らい、頭が首から外れたのだ。
頭を失っても戦う姿勢を保とうとして、何度も立ち上がろうとする黒いロボットの不屈のシーンは、人間同士ではありえない衝撃的な展開だ。
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