
カナダガンのカップルが親を亡くしたヒナたちを養子として受け入れ、我が子のように愛情をもって育てている。
このカップルの間にも卵が産まれていたのだが、60日経っても孵化しておらず、絶望を抱えていた。
そこへ交通事故で孤児となったヒナたちを引き合わせてみたところ、カップルは「わたしたちひ任せて!」と言わんばかりに快く受け入れてくれたのだ。
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